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クリントン大西の裏日記

2017

0724
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2011

1107

今週はトリコ休みなのでやや力が入らないものの、HUNTERも休まずちゃんと載っているので良しとしましょうよ?(よ?)



新連載『ニセコイ』(作:古味直志)。ダブルアーツ読んだことないのでこれが初のコンタクトとなる。

ザクシャインラブ(愛を永遠に)
「意訳:ふたりは のろわれた!(デケデケデケデケ・・・・)」

何故か週刊少年ジャンプの恋愛マンガには「ヤクザの息子or娘」「寺・教会の息子or娘」が標準装備という不思議。しかしスジは分かり易いし、ストーリーも発展させやすそう。さすが連載経験者だな。

ワンピ。「死んだ事もないくせに偉そうに!」・・・・骨に言われると重いセリフ。とにかく、終わりそうで一安心。すでに想いは次のシリーズへ。

銀魂。常に揺るぎないヅラが唯一のオアシス。

ナルト。五影勢揃いや! そういえば婚期のヒト、久しぶりに見た気がする。5人の中で一番出番的に冷遇されていたんだな・・・・。

めだか。裸エプロン同盟できた。

ぬらりひょん。おかんの存在を今ごろ思い出した。

鏡の国。誰がヒロインか分からなくなってきた。

いぬまるだし。みなみせんせー、最近変身しませんな。

magico。兄のヒト>重度のブラコン=イルミということか。

べるぜバブ。主人公一人で爆走するとスカッとする反面、ほかの仲間達の立場がちょっとなかったりもする。

HUNTER。

aksan.jpg













「あ、弟です」

imo.jpg











「こんな目にあってる妹を」

docchii.jpg













性別不詳が多すぎるんや、このマンガ。

irukiru.jpg





アルカの「おねだり」に応えるのに失敗すると、その人と、その人の最愛の人が巻き込まれて死ぬ。

イルミ「キルの最愛の人っていったらボクしかいないしね! ヤバイわー、超ヤバイわー」
ヒソカ「・・・・・・・・・・・・ふぅん」

 
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ワンピース
作者が世界政府&海軍=外道と誘導しているとの意見がありますが、それは人気があって売れるからですよね。
各個人の好みの問題につきましては、作者の関与するところではないんです。
従来の読者側も、ロビンとアーロンに責任転嫁して理不尽に貶めているように見受けられます。
彼等の過去の是非はともかく、今の海軍の不人気はロビンとアーロンのせいだとは思いません。
第一、尾田先生は世界政府や海軍が悪いと言ってるんじゃないと思いますよ。
自分の思い描いたストーリーを達成するためなら手段を選ばない赤犬のような個人を非難しているだけでしょう。

オハラ編から読み始めた人もいますし、魚人島編でアーロンに対する印象が変わった人だっていると思います。
「自分達の主観だけが正しいと思うのは間違い。」そう言いたかったための投稿です。
隆明 2011/11/08(Tue)01:32:54 編集
無題
世界政府に関する描写が、もっと多層的になってくれればとは思います。実は民衆想いの貴族もいるとか、そういう感じの。

世界観が広がり過ぎて、誰がどう、という把握も難しくなってきましたが、やはり物語を収束させる以上、ある程度の単純化は仕方がないのかなと。
クリントン大西 2011/11/08(Tue)04:51:59 編集
ハンタ
パパ「あのデブは手を出しかねん、弟という事にしよう」
ママ&兄「そうしよう」
パパ「あのバカは弟という事にしても、気付かないだろ」
ママ&兄「もちろん」
510136 2011/11/08(Tue)05:27:34 編集
無題
ひ、ひどい・・・・・(泣)
でもありそうです・・・・(笑)
クリントン大西 2011/11/08(Tue)05:52:32 編集
無題
magico読んで思ったのが

確率的に兄や姉のしがらみって言うのが出てきますよね

しかし、magicoでは賢者って何人いるんだろう
チハル 2011/11/08(Tue)08:52:44 編集
無題
「兄弟対決」「親子対決」は燃えますからね。インネンの・・・・みたいな(そして後で仲間になるとw

賢者の数は、展開によって変動します。
クリントン大西 2011/11/08(Tue)17:18:10 編集
無題
ダブルアーツは結構良い作品でした。


キルアの最愛の人…あ、ゴンか!(腐妄想ヤメッ

ゴンキルは王道←
パンさん 2011/11/08(Tue)20:32:33 編集
無題
個人的には

ゴン×ツェズゲラ
キルア×カルト

・・・・ですがねっ!(誰も聞いていない)
クリントン大西 2011/11/08(Tue)21:04:21 編集
無題
あれ?

ゴン×ヒソカは・・・・・・・・マイナーですか?
チハル 2011/11/08(Tue)21:38:43 編集
少年漫画
まず、はじめに政府関係者だからという理由だけで、一方的な描き方はしていないということを申し上げておきます。
事実、海軍や貴族の中でもガープやサボのような良心的な人間はきちんと存在しています。
あくまでも、島ひとつ消したり、人身売買を黙認するといった非道な行いをしている輩
こそ悪だと言っているだけです。

尾田先生は、常に今入ってきた少年達が喜べるかどうかを考えています。
そうしなければ、固定ファンだけが楽しめる漫画になってしまいますからね。
尾田先生ご自身も、少年漫画は大人になったら出て行くものだと発言されていました。
ロビン加入にしても頂上決戦にしても今回の魚人島編にしても、次ぎの少年達(新入生)が入って来られやすい環境にするためでしょう。
作者の立場からすれば、常に斬新で面白いものを作り続ける状態を保つことが重要なのであって、話の整合性なんてどうだっていいんです。
一度人気が出たら惰性でそのままの状態を続けていけばいいと錯覚してしまう人が多いなかで、尾田先生程、「前進」しようと努力している人は私は知りません。


隆明 2011/11/08(Tue)21:44:22 編集
無題
ぬらり:リクオママが極道の妻してたことにビビった。
ぬらり世界の人間は、皆たくましいですね。(島くんとか、忘れられちゃった人もいますが。)

ハンター:キルアより下の弟妹達…もう環境によって性別が変わる、一部の魚みたいな体質だと思うことにしました。(考え事を放棄)
名梨 2011/11/08(Tue)22:14:24 編集
無題
アルカの性別について
イルミ、ミルキはヒソカや観光客に弟と言っている
ゾルディック家の執事も坊ちゃんと呼んでいる

アルカの能力説明をして、最後にキルアがアルカのいる部屋に入った前回のサブタイトルは兄妹。
キルアのモノローグの中でアルカは妹と言っている。

これはアルカは女の子で、暗殺一家だから男として育てているというときメモの伊集院レイタイプと思われる。
名梨 2011/11/08(Tue)23:16:53 編集
無題
●チハルさん
ゴン×ヒソカはもうオフィシャル設定なのでw
剛の者はあえてそこは外す感じで行くのですよ!(多分)


●隆明さん
そういやサボも貴族の一員でしたね(完全に忘れていました)。
少年漫画にしては、ワンピの世界観なり設定なりはとても入り組んでいますよね。長期連載だからというのも当然あるのでしょうが、この辺の内容を小中学生にも飲み込みやすいよう描くのは大変だと思います。


●名梨さん
妖怪ファミリー=極道という新機軸! というか、初期からなんか微妙にヤクザっぽい雰囲気はありましたよね。「~一家」とか。

性別不詳組は、念能力でホニャララとかそういう事にしておりますw


●名梨さん(11/8 23:16)
そういえばサブタイも兄妹でしたね。
カルトも一人称はボクですが、でもどう考えても・・・・・

「Tin-Tinがついていても、わたしは一向に構わん!」

と言い切れる、強いオトナになりたいです(笑)
クリントン大西 2011/11/09(Wed)05:38:44 編集
ターゲット
返信が遅れて申し訳ありません。
尾田先生が主張しているのは、読者は常に成長していくもの。 でも、それに作家が流されてはいけないということではないでしょうか。
何故か?と思うかもしれませんが、読者に合わせていくと内容も必然的に大人向けになっていきますよね。 そうしたら、次ぎの少年達(新入生)が入って来られなくなっちゃうじゃないですか。
読者は常に入れ替わるという前提で新規読者が入ってこられやすい作りにしているのも、そういった事態が起こるのを未然に防ぐためでもあると思います。
ワンピースがターゲットにしている読者層は
あくまでも少年と呼ばれている年代の子供達であって、我々のような大人ではないのですから。
隆明 2011/11/22(Tue)00:27:49 編集
無題
いえいえ。
少年漫画の読者は、俗に3年ごとに入れ替わっていくと言われていますね。藤子不二雄などは8年説を唱えていましたが、とにかく長期連載ともなると、昔の展開を知らない新規読者が続々やってくるので、そのたびに作者は苦しむことになります。

新規も大切にしなくてはならない一方、もちろん今までの読者にも目を向ける必要があり・・・・まぁこれは難しいですね。
クリントン大西 2011/11/22(Tue)04:58:53 編集
読者は循環するもの
あくまでもワンピースは大人でも楽しめる少年漫画なんです。
その照準がブレたら間違いなく新規読者は入って来なくなります。
尾田先生が「読者は循環していいんです」と雑誌のインタビューで答えていましたが、自分もこれが一番正解のような気がします。
だって、「ジンベエを麦わらの一味に加えるか否か」なんて話を、従来の読者側と新規読者側でいくら時間をかけて話し合ったところでお互いの溝は埋まらないでしょうし。

隆明 2011/11/23(Wed)02:37:09 編集
無題
ジャンプは、2000年を過ぎたあたりから少年漫画雑誌らしくなくなってきた、みたいな話がよくされているようですね。その「らしさ」をどこに置くのかは人によると思うのですが、昔と購買層が違うというのも一因としてありそうですね。昔は、大人が今ほど漫画雑誌を読んでいませんでしたから。
クリントン大西 2011/11/23(Wed)07:09:11 編集
受け継がれる肉の意志
若干言葉足らずで上手く伝え切れていない部分があったので補足で対応します。
一番好きなジャンプ作品はキン肉マンとジャンプ30周年の際のコメントで尾田先生は答えています。
ワンピースは、そんなキン肉マンの意志を確実に受け継がれた漫画なんです。
そして、キン肉マンの最後を飾った言葉が
「友情とは成長の遅い植物である。 それが
友情という名の花を咲かすまでは、幾度かの試練・困難の打撃を受けて、耐え抜かねばならぬ。」これこそが、尾田先生が読者に伝えたいテーマなのではないかと。
アバラスタとココヤシ村でのロビンとアーロンの行動と、オハラ編と魚人島編での行動に整合性がとれていない事からも、世界政府=
敵というのは当初からの構想ではなかったのでしょう。
でも、彼等の過去の経歴を見ていると、ウォーズマンとアシュラマンの過去にそっくりなんですよ。               アシュラマンは連載初期の頃、悪魔超人として極悪非道の限りを尽くし、キン肉マンの恩師であるプリンス・カメハメを殺害するといった暴挙を犯しました。
しかし、そんな彼も根っからの冷血漢というわけではなく、恩師であるサムソン・ティーチャーの死が原因で、愛や友情を罪悪と思い込み、本来持っていた優しい心を封じ込めていただけだったのです。
つまり、ウォーズマンやアシュラマンといったあらゆる残虐&悪魔超人がキン肉マンやテリーマンとの戦いを通じ、友情の素晴らしさを知って善人超人に変わっていったように、
ロビンやアーロンもルフィや成長したコアラとの出会いによって、良心が芽生えていく過程を見せたいのではないのでしょうか。
アーロンの場合は善側にシフトするというよりも、タイガーの真意が伝わり、その意志を受け継いでいくという形になると思います。
何故なら、タイガーの意志はアーロンの意志でもあるのですから。


それと、尾田先生は物語を収束させるために、世界政府&海軍=外道と誘導している訳ではないと思います。
世界政府と海軍の作中での役割というのは、
キン肉マンを例に説明すると・・・

ワンピース    キン肉マン  
ルフィ      スグル  
エース      ソルジャー(アタル) 白ひげ海賊団   超人血盟軍
赤犬       フェニックス     海軍       知性チーム
五老星      五邪悪神     
頂上決戦     名古屋城決戦
インペルダウン  超人墓場
ロビン      ウォーズマン
アーロン     アシュラマン 
最終決戦     大阪城決戦
・・・最終決戦にて、アーロン(アシュラマン)死亡、両作主人公(ルフィ&スグル)が兄
(エース&アタル)の敵討ち・・・・・・・
これが、キン肉マンをトレースしたルフィ海賊王への道のシナリオなんです。  

54巻のSBSで尾田先生はこんな話をしていました。
「やりたい事は一つです。いろんな話がつながって‘最終章‘が一番面白くなる漫画」であると。 その最終章こそが・・・・・・・
世界中の海賊達&革命軍vs世界政府全軍
ではないかと。
ロジャーが作り出した大海賊時代において、
多くの海賊は「ワンピース」を捜し求めています。 一方、世界政府側は相手の目的がなんであろうと、海賊=悪との認識で七武海以外全ての海賊を取り締まりの対象にしています。
 政府が隠蔽し続ける‘秘密‘と、海賊達が求め続ける‘財宝‘がイコールで結ばれるものだとすれば、政府対海賊という対決は避けられそうにありません。
 いくら強大な相手を目の前にしようと己の信念は曲げない海賊達が、共通の目的の為とはいえ手を取り合う姿は想像し難いですが、
その可能性の一端は頂上決戦で垣間見ることができました。 白ひげの傘下には世界に名の轟く海賊達がついていたのです。
 彼等はそれぞれ別の海賊団であるにもかかわらず、一様に命を懸けエース開放に尽力しました。 人気と実力を兼ね備えた白ひげの
ような男には、荒くれ者の海賊達も敬意と親しみを感じていたのでしょう。
 支配ではなく、自由を求めて航海を続けているルフィにも、人を惹き付けるような力があります。 既に四皇シャンクスや七武海ハンコックの後ろ盾を得たと言っても過言ではない情況で、更に多くの海賊から支持される展開も予想されます。 であれば、頂上決戦時のように、世界の海賊達対世界政府という構図の激突も十分に考えられます。
 海軍の他にも空軍や陸軍も存在するとすれば、世界の海賊達&革命軍対世界政府全軍という最終決戦は、マリンフォードの頂上決戦以上に激しく大規模な戦いになることでしょう。 正にそのクライマックスに向けてワンピースは真っ直ぐに航海を続けているような気がします。

最初のどうしようもないダメ超人だったのが、悪魔超人や完璧超人といった強敵との戦いを乗り越え、やがては正義超人軍のリーダー的存在であるキン肉星の王になるという話は、小さな村の名もない少年が、多くの困難を乗り越え、いつしか海賊王と呼ばれる存在になるという話と重なって実に興味深いです。 

尾田先生が、一貫して少年達に向けて少年漫画を描き続けているのも、大人に合わせてしまったら、それはもう少年漫画ではなくなるからです。
今やワンピースは国民的な漫画であり、大人の新規読者も増えてきていますが、でも・・・やっぱり変わっちゃダメなんですよ。       
            
        
         
隆明 2011/11/23(Wed)23:25:24 編集
追記です
たびたび申し訳ありません。
キン肉マンの最終決戦時に、フェニックスが
「どちらが本物のキン肉星の王子かなんてもはや関係ない。 この戦いで勝った方が本物、負けた方がニセモノでいいじゃないか。」と発言していました。
ワンピースの最終決戦もこれと同じだと思います。
世界の海賊達&革命軍vs世界政府全軍の最終決戦で、勝った方が正義であり負けた方が悪であると。
隆明 2011/11/24(Thu)00:46:13 編集
無題
ワンピの作者の尾田先生は、どちらかというと鳥山明の影響を多大に受けている作家ではありますが、まぁあの世代でキン肉マンの洗礼を受けていない男性作家はまずゼロだと思いますので、公式コメントの真意はともかく、とても大きな存在としてあると思います。

キン肉マンという作品は、バトル、バトル、ひたすらバトルという展開の中に、いわば「助け合い精神」を積極的に取り入れたものでした。正義超人軍団というようなある種のチーム性も、のちの作品・・・・ワンピースに限らず、あらゆるジャンプ漫画(ドラゴンボールなども含む)に受け継がれていったように観察されます。

で、ワンピとキン肉マンの類比性ですが───

アーロンは序盤も序盤でしたからね、むしろ一番最初のタッグ編(6巻?)に出てきたスカルボーズとかあの辺で良いんじゃないでしょうか(改心しませんし)。アシュラマンは何度となく敵対しつつ、最終的に和解するような感じなので、クロコダイルあたりが良いかも。

フェニックスはいわばラスボスですが、赤犬とラスボスとすると・・・・・ちょっと微妙な感じですね。たぶん作者の意図としては黒ヒゲをラストに持ってきたいのでしょうから、これと替えても良いか知れません。

海軍とか世界政府、あと革命軍といった対立構図は、物語が終盤にさしかかるにつれ、崩れていくような予感もあります。その辺のパワーバランスが、どのように変わっていくのかという点も興味深いですね。
クリントン大西 2011/11/24(Thu)05:19:32 編集
無題
>アーロン アシュラマン

アシュラマンはこのシリーズでは血盟軍=白ひげ海賊団ですのでワンピキャラだと実力も含めてマルコかビスタあたりが妥当ではないでしょうか。
実際エースに相当にするアタル兄さんの意思も受け継ぎましたし。
悪くてスクアード(○○の素性を知って最も動揺する男として利用された共通点あたり)
しき 2012/01/03(Tue)11:28:07 編集
無題
あれ、マルコとビスタって誰でしたっけ?(苦笑)
何となく聞き覚えはあるのですが、もうすっかり忘れてしまっていますね・・・・。スクアードというのは、なんか白ひげ刺した人ですよね。あの人も、今後すごく行きにくいでしょうね。
クリントン大西 2012/01/04(Wed)17:04:39 編集
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