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クリントン大西の裏日記

2017

0331
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2012

0527

・過去の胎界主特集

胎界主(前編) 胎界主(後編)  

「死の神獣レイス」特集その1  



ハイ、では2回目。

では前の記事でもチラ登場したワイト四天王(笑)でも紹介してみますかな。



まず「コツ」。
特徴:なんか顔が横。



紅一点、「ネホ」。



特徴:お乳が大きい。



三人目「ボン」。
特徴:やたら親切。

敵であるアスちんに、わざわざビームの撃ち方を教えてあげたりする。
・・・・ま、まぁアスちん飲み込み悪いのであまり意味なかったんだけども。



挙げ句、ネホたんにディスられる始末(泣)
「阿呆だもん」って・・・・



ワイト四天王のリーダー格「スペリブ」。

ボン、コツ、ネホ=骨
スペリブ=スペアリブ=骨付き肉

ちょっと肉がついてる分だけ、スペリブの方が偉いって寸法ですな! 何かと落ち着きがないワイト陣営にあっても、一人沈着冷静─────



スペリブ凋落の瞬間。

「ピコッ」はいかんだろ「ピコッ」は。



「順番なんてじゃんけんで決めようよぉ」

おめーら全員手首ねーからね。

これぞワイトジョーク。レイスジョークの親戚みたいなものか。

いや何で無いのから不明だが、彼らは全員「ファントム」というレイスに属するワイトであり、また以前出てきたファントム陣営のスペクターもやっぱり手首なかったので、恐らく“躰化”による変化であるように予想される。その代わりに武器が生えるようになるとか、ファントムどんだけ好戦的なんだよ(苦笑)



「そんなものは必然レベルで当たりませんよぉ~?」

このセリフ、なんか好き。

稀男の「マナ」は、偶然を必然に変えることはできても、必然を偶然に変えることはできない。つまり、銃弾の当たる可能性が僅かにでもあればそれを「必ず当たる(必然)」にできるけども、必然レベルで弾丸避けるようなフリークス相手に、「偶然」弾を当てることはできないって話。

・・・このシーン、親方じゃなくハンバーグ先生だったら全滅してたよね(笑)



ま、しかし色々愉快なワイト達もしょせんは前座。

次回(特集最終回)は、いよいよ真の胎界主にご登場頂こう。



ラストは、オールデカ【▼皿▼】トンッ

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