忍者ブログ
クリントン大西の裏日記

2017

0724
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2010

0114
6:56

朝っぱらからなぁ(笑)。

例によって、新しいものが上。今回はちょっと多いんだぜ(かなり減らしたが)。なお、前後で意味が繋がらない(分かりにくい)ものだけ、例外的に入れ替えた。



 「Twitter」の発音、語尾が上がる上がらない以前に、そもそも従来英語発音で「ツイッター」とは聞こえない。無理やり日本語表記するなら「とぅぃとぅぁ」ぐらいか。

《“民主・小沢氏団体”問題で、強制捜査…鹿島・陸山会・石川議員事務所など一斉捜索》 http://bit.ly/6sr6nJ ──小沢一郎という政治家、良い面悪い面あれど、基本的に尊敬している。スゴイ政治家だ。この『捜査』には胡散臭いものを感じるな。アンチ小沢には悪いが。<政策については、むしろわたし的に「反対」のものが多い。・・・・ま、うちのブログ読んでりゃ分かるか(笑)



《電子書籍化へ出版社が大同団結 国内市場の主導権狙い》 http://bit.ly/5EqVzz ──理解できる動き(ちょっと遅すぎるけど……)。過去に述べた通り http://bit.ly/7mLh0t わたしは時期尚早という見解。日本人の保守性も計算に入れねば。

※追記注釈……「遅すぎる」は、対応姿勢発表が遅すぎるという意味。「時期尚早」は、それがビジネスとして日本で成立するには多くの時間+コストがかかるぞ、という意味だ。個人的には、前にも述べた通り、さっさと電子化して欲しい。<時間とコストがかかる理由は・・・書かなくても分かるよね。

宇宙が膨張し続けているから、経済も膨張し続けているのか? てことは、宇宙もいつか「はじける」のかな?

Twitterは外向き、mixiは内向き。それぞれに利点があり、欠点がある。

皆は究極のところ、政治に何を求めているのか? それが知りたい。

懐かしいの見つけた。「わしずと!」 http://bit.ly/7Qp7X6 ──鷲巣さまアニメ復活まだかな。

──幻想の欠陥は、「自分が死ぬより前に消える可能性がある」かな。現実は、自分が死ぬまで在り続ける。それが良いか悪いかは知らない。

うみねこのなく頃に」というノベルズゲームを強力に勧められている。面白いらしいが……トシをとったせいか、どうにもゲームと聞くと及び腰になるな。我ながら、悪い傾向だ。是正したい。

「若者の活字離れ」という時、そう指摘する年輩者が本当に言いたいのは「俺達の好きな本を読め」だ。それこそが『価値のあるもの』と信じるがゆえのことだろう。信じるのは自由だ。ただし間違っている

「ショーシャンクの空に」の原作は、S・キング作『刑務所のリタ・ヘイワース』。小説の方は、よりリアル路線。でも、わたしは映画版の方が好きだ。ノートン所長大好き。

ネットはただの道具。パソコンもただの道具。使いこなせない人にとっては、無用の長物だろう。

司法でわたしが問題視しているのは「冤罪」、「量刑判断」、そして「金持ちがどうしても有利」という3点。どれも解決が難しい。<解決策は「弁護士の権限強化」、「刑法改定」、「国選弁護人の報酬増」になるのかな。いずれも大変だ。特に最後のは、予算問題がある。

裁判員制度、司法関係者で「良いこと」を言う人をまだ知らない。わたしの意見は「税金の無駄遣い」だが、開かれた司法という方向性は支持している感じ。

『殺人鬼探偵』シリーズがついに完結した。 http://bit.ly/7Gmrmp めでたい気分と、ああもう読めないのかという気分が半々。

「猟銃って、思ったよりずっと簡単に入手できるんだよなぁ」と、いつぞやの立てこもり事件の時思った。今回の乱射事件で、それを思い出した。

財政破綻シナリオで小説を書いている人って、もう何人かいるのかな? もし特に際だったものがないなら、わたしがパイオニアになってやろうかしらん。<どうしてもサバイバルものを連想してしまうが、それだと小説として陳腐なんだよね。難しい。

財政破綻が近いうち来るらしい。ハイパーインフレというなら、金より物を集める方が良いわけか。もっと先に思考を進めると、食い物を確保できたならなお良い。戦後、農家の人にぺこぺこ頭下げて野菜とか貰ってた時代の再来か。<これは半分冗談。終戦直後とは状況が違う。

例の大阪羽曳野市の猟銃乱射事件。実はウチの近所。2kmほど先。

受験シーズン。大学だけでなく、高校も。昔に比べると圧倒的に競争率が低いが、それでも受験生はバチバチ火花を散らしているのだ。<「圧倒的」は言い過ぎか。しかし、今の若い人は、わたしの頃より格段に賢いと思う。なんでだろうな?

結婚は人生の墓場というが、では結婚しないヤツは人生のどこにいるんだろう。

《地元キャラ公募で市民投票断トツ1位の「キンタローマン」が市の審査で12位のキャラに敗れる…南足柄市》 http://bit.ly/6figEe ──冒険できない年頃なんだよ、役所は。

無職系男子。転職系女子。絞首刑男子。腕時計女子・・・・・あれ、なんかワケわかんなくなってきた。

雨か。薄暗いな・・・・。でも、こんな日でもわたしの気分はハッピーハッピー。環境は、自分で作るものだ。<環境に左右される人も、それで幸せならまったく結構

人殺しは、永遠に呪われる。刑から逃れられても、それだけは避けられない。

jikou.jpg






そうそう、今日は成人の日だった。新成人の皆さん、これから様々な権利と義務が増えますが、わりとどうってことありませんから大丈夫です。

世界で初めて熱気球で飛んだ人のエピソードを読んで、ちょっと熱い気持ちになった。 http://bit.ly/76sKMN ──「歴史に残る栄誉を囚人に与えるわけにいかない」。貴族スピリッツ。

キャサリンに、「Catherine」のほか「Katherine」という綴りがあるのを今日初めて知った。むしろ後者は「カザリン」か? ライト兄弟の妹もKatherine。

新しい両手鍋買っちゃったーいウヒョ。<透明蓋のついた鍋が欲しかったのであった。

「ボクッ娘」がいるなら、「オレサマッ娘」もいる筈。きっと……どこかに……ッ!

《はい上がる方法ないのか…派遣村に目立つ熟年男性》 http://bit.ly/60zqb4 ──交通警備員とか新聞配達なら、高齢者でも大丈夫。住み込みもある。

牛山サキのようにがんばろう。

ushiyama.jpg












《「嫌消費」世代 経済を揺るがす「欲しがらない」若者たち》 http://bit.ly/5nOpxs ──意外でも何でもない、しごく当然の流れ。エコ路線で結構なハナシじゃないか(笑) 経済人は、大量消費マインドからコンテンツマインドに切り替える必要がある。<『物作り信仰』から脱却しないと、日本の経済的生き残りは難しい。

ただ、こうやって不要なレッテル貼りをし、必要以上に若者を悪者扱いする手法の古くささに、そろそろ気付くべき。

《自民・谷垣総裁、小沢氏に議員辞職要求の構え》 http://bit.ly/65aKGI ──こういうのを「蟷螂の斧」と呼ぶ。または自爆フラグ。<そういや、二階のオジサマはどうなったのかな?

捕鯨問題、「捕鯨=悪」というところから開始されている点がことさら奇異だ。海外サイトを見ると、さも絶滅希少種を、絶滅に追いやる勢いで狩っているように説明されている。<事実とは異なる。『偏見』が、科学的データを黙殺させているのかな。

捕鯨禁止運動の実質は、遠回しな人種差別運動なんじゃないかな? 忘れがちだが、我々アジア人も「有色人種」だ。

個人的には、鯨なんてクソ高いワリにさして美味くもない(ただし、スーパーで売ってる鯨)……ので、まず食べない。ぶっちゃけ、日本人の「鯨食」は、およそ一般的とは言えない。

賢い動物だから殺すな、というのも意味不明な主張。「では牛や豚はバカだから殺して良いのか?」と言いたくなる。もっと言えば、植物は何も考えないから殺して良いのか?

北朝鮮の次期有力後継者、金正銀(キム・ジョンウン)が何かと耳目を集めている。同国は経済再建を目指しているようだが、情報閉鎖状態のまま「それ」は不可能だ。中国も、経済化が進むにつれ、情報が流れるようになった。<マンガ好きらしい。

ソニー銀行がえらい元気。出だした当初は「大丈夫かいな?」と思ったものだが……。顧客満足度で、3年連続トップ(日経調べ)

色んな立場の人が、多種多様に呟いているさまは圧巻だ。情報価値とかそんなん以前に、こういう雰囲気が純粋に楽しい。面白くないものは、決して流行らない。

雇用創出という時、「官製雇用創出」に依存するから借金がズンドコ増える。ズンドコドコ。

全否定、というような状況は滅多にない。鳩山首相にも、まぁ探せば幾つか美点があるだろう。<えーっと・・・・そう、まだ辞任していない。これは褒めて良いだろう。

3Dテレビ、かなり「今さら」観がある。仮に下から女の子のパンツを覗くことが可能だったとしても、きっと売れない。

若い女性の一人称で、「ウチ」というのが流行っている……とかいう風聞を仕入れた。関西圏とか関係なしで───ホントに? じゃりン子チエみたいだな。<その後、どうも関東方面で実際に使われているらしい、という話を聞いた。ふーん・・・・・そういや、『トリコ』のリン(唯一の女性キャラ)も、一人称がウチだったな。

uchi.jpg















記者クラブ問題、「もうこんなの常識だろう」ってのが若い人の率直な感想だろうが、年輩者では知らない人の方が圧倒的に多い。マスコミがあまり取りあげないからだ。<テレビでは、いつぞや(珍しく)やってたようだが。

バブル世代は無能……よく聞く言葉。世代で個人を語ることにさほどの意味はないが(当然、個人差がある)──正社員に登用される率が、今よりずっと高かったというのはある。つまりそれだけ、今では通用しそうにない人材も「上」に来る訳だ。

「自己責任論」は、日本ではあまり流行らない……と見られてきたが、最近はそうでもない。若い人ほど、「自己責任論」を強く持っているように観察される。

作品について、いろんな角度から意見を貰えれば、と切に思う。そして、「多くの意見」で振り回されない為にも、指摘の質を見極める目……を育てなければならない。的外れな指摘も当然ある。<創作者はむろんだが、それを評価する側もまた、常に試されているのだ。



こんなもんか。1/9~今朝までの「つぶやき」。
PR
Post your Comment
Name:
Title:
Font:
Mail:
URL:
Comment:
Pass: Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
trackback
この記事のトラックバックURL:
カレンダー
06 2017/07 08
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
カウンター
ブログ内検索
リンク

最新コメント
[03/22 ウブロ バニラ lcc]
[03/22 ウブロ 販売店]
[01/26 ジンガ]
[01/03 名梨]
[12/18 クリントン大西]
[12/18 クリントン大西]
忍者ブログ [PR]
* Template by TMP