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クリントン大西の裏日記

2017

0724
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2010

0123
17:42

定期的に吐き出します、Twitter過去ログ。

かなり削っているし、一部(誤字・変な表現)は修正している場合も。「<すぺぺ」みたいな文末のアレは、追記・今ツッコミだ。

つぶやきは時系列順(19日~今日)。



RT @SeaSkyWind: クリス・アンダーソン著「フリー」を読んだ!:出版は今後どうなるのか? http://bit.ly/4QteAj >まだ読んでいない人には程よいまとめだと思う。<面白い予測ですね。森博嗣の活動など、それからすればかなり先駆的でした。

(上の話題に関連してのレス)@SeaSkyWind 濃密なコンテンツをネット上にフリーで流し、それを(小説などの)利益に繋げていたという点、とかです。90年代後半。>森博嗣の活動ですか?

自分の見たいものしか見たがらない人にとって、Twitterはあまり意味のあるツールではない。

日航の莫大な債務超過は、だらだらと「緊急融資」なるバラマキを続けてきた自民党の責任。先送りを止めた民主党の仕事は褒めて良い。ただ、1兆円もの公費を投じ、再建に失敗したらそれは民主党の咎となる。

一冊200円で著者の取り分が35パーセントとすれば、1冊あたり70円。これは、700円の冊子を(現行の印税で)売る時と同じ。読者からすれば、5冊セットのシリーズ本が1000円で手に入る理屈。6冊セットで1000円、1冊目は無料というやり方もあるかな。

日本は自殺大国という。しかし、客観的にみて我が国は「豊か」だ。色んな説があるけども、個人的には『みんなと同じでなきゃ病』のせいだと考える。

食の欧米化といっても、「朝食パン」とかは基本無理。若い頃はそんなだったけども、今は和食ベース。たまにニセ洋食・ニセ中華。

ターちゃんの飛行能力は、今後いかなるマンガの登場人物も真似できないと思う。

tachan.jpg


















「もやしもん」に出てくるバーテンの亜矢さん。大人の魅力で人気とか聞くが、実は苦手だったりもする。何でだろうな……。現実に相対した時、眉間に皺を寄せてしまいそうな予感があるのだった。

aya.jpg










※左端

フォロワーを増やす為にフォローする、というのはどうなのかな? 興味のないところをフォローしてもつまんないし、その「つまんない」が拡大するってのも……なんだかちょっと。

《時代に逆行する「昭和くん」たちが大問題》 http://bit.ly/80udsm ──歳をとると、誰でも少しは保守的になる。30年後には、「平成くんたちが大問題!」とか言っているかも、だ。

「昭和くん」というレッテル貼りには、さほど有意性を感じない(この辺は、既に若い人達の共通認識として定着している観がある)。それより、年輩者の『知的財産』をいかに有効活用すべきか? そういった方法論の模索こそ有益だと考える次第。

《ブログやツイッター「検察に批判的」 》 http://bit.ly/68b7H8 ──検察に疑心がある一方で、それ以上に小沢が嫌われている(苦笑)。「検察の動きはアレだが、ま、それで小沢が消えるならいいじゃない」てとこか。

自民党支持率回復? ホントかよ。この手の献金疑惑は、そのまま自民党にも跳ね返ってくる「諸刃の剣」。

ライブドア四コマ、リニューアルされて使いづらくなった。<でもマチコさんは相変わらず好き。


敵がいない奴は友もいない。誤解されない人は「小物」ということ。毒のない人は、当然薬にもならん。

偶然かも知れないが……Twitterユーザーには、スノッブな人がとても少ない。

iPhone、流行れば流行るほど、伸ばすべき手が縮こまる。JM氏がさんざんっぱら自慢するので、良さは知っている。でも、携帯電話使わんしなぁ……とか。

iPhoneやらAppleが新しく出すタブレットの弱点は、エクタルの石(バテリ)。電池の残量を気にしないで済むようになればな。その部分では、Kindleが強い。

(書籍電子化に関連して)
@TsujiYosuke 玉石混淆で競争激化……より「淘汰」が進むでしょうね。「本棚から撤去」がない分、良質純文にも有利ではと。日本の出版社に「70%」は(政治的理由で)不可能だと思います。<とはいえ、Amazonも『条件付き70%』で基本は35%だから、冷静に考えるとそこまで絶望的な状況でもない。

(書籍電子化で、「悪貨が良貨を駆逐する」状況を懸念する呟きに対して)
@TsujiYosuke 駆逐されてしまう良貨は、本当の良貨でない可能性もあります。ただ、確かにご指摘の通り、「今までの読書環境が好ましかった読者」にとっては、やや不本意な流れとなるかも知れません。

《<経団連>「自民離れ」? 御手洗会長、党大会欠席へ》 http://bit.ly/8787MT ──そうですか。離れますか。

《一生安泰に暮らしたい日本人の心が招いた閉塞感》 http://bit.ly/8Sq6PA ──簡潔明快。

ハロー、エブリニャン! ──と呟きたい朝もある。

民主vs自民の党首論戦。ドロロ谷垣は「そういうキャラ」じゃないんだよ、そもそも。『もやしもん』の主人公に「活躍しろ」というぐらい無茶な話

昨日ほどではないが、今日もぼちぼち暖か。そういや、ここんとこストーブつけてないや。石油ストーブ最強。やかんを沸騰させて加湿機能もあり。換気と給油が面倒だが。

企業献金は与野党問わず、また国政・地方問わず、殆どの政治家が受け取っている。これは賄賂を合法化しているようなもので、いずれ是正されるべきもの。代わりに秘書を公費で10人まで雇える、とかいう風に改革すべき(アメリカみたく)。

《小説家というしごと ~あるミステリー作家の実態~》 http://bit.ly/5NtjP0 ──売ることを目指すのは悪ではない(故に、「媚びる」の意味が良く分からない)。好きな小説を書きたいだけなら、プロになる必要はまったくないだろう。<「媚び」て作品がより面白くなり、読者の心が動かせる・・・・というのであれば、わたしは幾らでも媚びるよ? もちろん、「媚びて万事解決」というなら誰も苦労しない。綾辻行人が(たぶん)言いたいのは、「無理に媚びようとして、逆に作品の質が下がるドツボパターンってわりとあるよ?」みたいなことだと思う。

「好きな小説を書きたい」だけでプロを目指す動機はナンだろう? 虚栄心? もしそうだとしたら、ただの俗物というのでは足りない。『超俗物』を目指すべきだろうね。

ちなみに、わたしが職業小説家を目指す理由はコレ> http://bit.ly/59bSwg ──シンプルだ。

民主党の村越祐民議員が、小沢に道義的責任を問うているのは正しい。「売名では?」という見方もできなくはないが……うーん、見た限り「馬鹿正直」の類だと思うよ。まっすぐな人間なんだ、色々と。

TOSHI激白!香夫人との結婚は「形ばかり」、自身は「自己破産」》 http://bit.ly/5kpH3g ──な、なんじゃこりゃ。魔法の国の話か?<「X」時代からファン。知らん間にエライコトになっちゃっててショックだ。しかし薬も使わず、既に価値観が定着した大人相手に、そんな強力なマインドコントロールが可能なのか? もしTOSHIの告白が真実だとすれば、これはもう『例のあの人』に服従の呪文でもかけられていたとしか思えん。

小説家で、書籍電子化について深く書いている人、どこかにいますか?(無論、Kindle関連含む最新のもの)。

《「(無実と思ったことは)ないです」元検事、当時の認識きっぱり 足利再審》 http://bit.ly/8gwpsn ──全部「記憶にございません」じゃダメなんだろうか。<それにしても強いよな、「記憶にございません」

《地盤沈下の労働市場で始まった ワーキングプアの「静かなる逆襲」》 http://bit.ly/7xge31 ──てっきり政府転覆系のアレかと思ったのに。これだと「静かなる生存」だ。

RT @fluidown: 思えば、スティールボールランと、SaGa2って、死体集め、かつ死体が凄い効果をもってるという点で大変似ている<そ、そういえば!(驚)

《「マスコミは検察の犬」 自民・河野議員が「検察報道」批判》 http://bit.ly/7zq2MN ──犬て(笑)

難しいことを難しく表現するのに知性はいらない。

学者などのTweetを読んでいて思うのは、「意外と分かり易く書くな」ということ。膨大な知識とそれに対する深い理解が、「10知って1語る」には不可欠なのか、と改めて。

わたしは10年間同じHNをネット上で使っているし、小説賞の最終選考に残ったのを機に、本名も出した。別に、どうってことない。正体が分かったところで、困るようなことは何も書いていないからだ。

一概には言えないけども、リスクを背負わない発言ってのは総じて軽い。逆に、リスクを背負うと、途端クチが重くなる。後者など、まさに「つまらん人間」だな──と率直に思うが、しかし気持ちは分かる。誰しも自分が一番かわいい。<「お利口さん」だらけだ。

久しぶりにハンバーガーを食べた(テキサスじゃない)。無論、自分で作った。凄まじいボリューム。国威発揚バーガーとでも名付けよう。

悲観的になることは、さほど問題ではない。それは「順調」ということ。折れさえしなければ可。楽観的になる方が問題は多い。何かの障害にぶつかっている証拠。しかも、それに気付いていない。

確かに「失敗を畏れるな!」の論法、我が国では嫌われがち。口先ではそういう人結構多いけどね。



以上。

今日はもう一回ぐらい書く方向で前向きに善処するのもやぶさかではございません。
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