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クリントン大西の裏日記

2017

0819
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2010

0310
7:07

けっこう久々だ。2月27日~最新分まで。今回はかなり削りました。あと、実はこれ本日2本目の記事



JAVAとJavaScriptの違いも知らない、わたしのような人間でもTwitterやって良いんだ! 感動した。

最近の冬季オリンピック知識……「キム・ヨナ」「銀メダルの日本の人がジョジョ立ち」以上。

NATOを「納豆連盟」か何かだと思っていた時期がわたしにもありまし──いや、ないな。これはない。

1960年のチリ地震(M9・5、史上最大)の時は、津波が日本まで押し寄せた。今回は8・8か……うーむ、いずれにせよ凄まじいエネルギーだ。

「蒔絵箱(まきえばこ)」が「萌絵箱」に見えた。戦国武将が萌え箱をコレクション。

「牛の牛肉」「ブタの豚肉」……身の危険がデンジャラスに危ない。<「トリプル」がオサレなんだよきっとたぶん恐らく。

SF=「すこし 不謹慎」<ちなみに本格ミステリー(MYSTERY)は「本格的なゾが奥とかてこもり、々とリパッパな迷い言を繰り返す」───だ。

歴史修正主義者っていうのも結局「レッテル」。過去200年の歴史家なんて、ほぼ全員歴史修正主義者になってしまう。

Twitterではビジネス関連の話が多いような印象(フォロワーにもよるか?)。わたし個人は、投資運用をする気は全くないけども……『経済』には関心があるので、大変勉強になる。経済人は、情報が早いしね。

mixiとTwitterでは、明らかに集まる人種が異なる。一概には言えないが……Twitterに集まる人間の方が、より「攻撃的」だ。

トイレにて、トイレットペーパーが脱走していた。一体ナニがあった……魔女の仕業か?

「怒り」は「臆病」の裏返しとか。つまりわたしは、人百倍ぐらいの臆病者──というわけだ。……やべっ、ちょっと可愛いかも(勘違いにもほどがある)

今さらだが、セックスで男が腰ふってるところって──哀れを催すほどに滑稽だ。審美的に言えば、だから女性が腰を振る方が正しい。……正しいのだッ!<普通にお願いしたら、1分ぐらいはやってくれると思うが。

ラノベの定義など「知るかボケ」であるし、純文学の定義もまた「知るかボケ」だ。でも、SFとファンタジーとミステリには、定義する“それなりの意義”があると考えている。

超人ロック』の最新作、「ニルヴァーナ」が地味に面白い。伝説の超人を「撮影する」ってコンセプトが新しい。

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「食糧自給率」や「食糧危機」に対する認識が甘かったことを大反省。こんなことに気づけぬとは、我ながらマヌケだ。自給率問題も、食糧危機も『虚構』なのだな

《「タンスから謎の音が!」 女性が通報→バイブが発見される→警官「よい夜を」》 http://bit.ly/cihBi0 ──「良い夜を」と言った時の警官は、間違いなくジョジョ立ちしていたと思う。「どジャァアァァ~ん」

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昔、大阪城東区に住んでいた頃、マンションの通路を挟んだ向かいの住人が、誰かと口論していた。「何度もチェンジされると困ります」「じゃあ、もうちょっとマシな女連れて来い。大阪最悪だな!」……最悪で結構だぜ。

「柳生リア充兵衛」というのを思いついてみた。率先して忘れたいと思う。

児童虐待を実母がやる──とかいう話を聞くと知らず血が逆流しそうになるが、色々事情があるんだろう。誰にだって事情はある。解決策は、思いつかん(ホントは幾らかあるが、全部「人権」ってやつに抵触する)。……歳を取るごとに、「人権」が嫌いになっていくな。

「社会人」なんつっても、大したことはない。正直、学生時代の方がしんどかった。仕事なんざ、慣れたら遊んでいるのと大差ない。「慣れ=退屈」だから、暇つぶしでどんどん新しい仕事を覚える──それで金が貰えるんだぜ? 新社会人の皆さん、「社会人」チョロイです。

子供の頃、世界が早く滅びないかなと思っていた。今は少し違う。早く人類が滅びて欲しい。<人類のみにスポットを当てたあたり、多少「慈悲深く」なっている・・・・というような。

性同一性障害──この種の人達は、性欲をどういう方向で処理するのか。「同性愛者」でもないんだよな? ……うーん、良く分からん。<具体的に言うと、性腺ホルモンの異常を伴うのか? とか、そうではなくもっと「観念的なもの」なのか、とか。

仮に、今わたしがいきなり女になったとしても、それはそれで適応できそうな気がする。「性差」にアイデンティティを求めることは、あまりないように思うな。<あくまで「わたしの場合は」ね。

「ジェンダーの喪失」なんて言うけども、これは『社会的な役割要求』が、昔より強くないという程度のことだと思う。<「男らしさ」「女らしさ」なんてのは、生来的なものではなく「教育」によるもの。

自民党の内紛はイメージ悪い。「古巣」の評判を落とすだけ落としてから、新党を作るハラなのかな?

選択肢の多さこそ「豊かさ」の証……だから、日本はバブル時代より今の方が豊かだ、とも言える。

鷲巣さまがブレイクしたのに、金蔵がブレイクせぬとはどうしたものか。

「バイブってあれ、すごい雑菌だらけな気がするんだけども、そういうの、抵抗感ないのかな」「使う時はゴムかぶせるから無問題」「あ……そういうモンなんですか」──また1つ賢くなった。

「すげー長髪の女の人って、寝る時どないしてるんやろか?」「おかんはキャップ使ってた。自分は特に工夫なし。朝シャンで解決じゃあ~」「へー……」──また1つ賢く……いや、これは個人差もあるか。

「計算」でキャラクターが創造できたなら世話はない。

「サラリーマンション」という言葉を思いつく。ただのダジャレではなく、もう一捻り意味があったりなかったり(どっちだよ)。<・・・・・「自らをしてマンションを買うのって、大抵サラリーマンだね」ってオチだ。

恐怖は「身近なもの」から発生する。「学校」「闇」「夜に忍び寄る人影」が定番なのはその為。幽霊・怪奇を身近に感じている人は、お化け屋敷も恐い。

「人間」を身近に感じている人は、幽霊より『通り魔』『殺人鬼』が恐い。

読売新聞のTwitter批判コラムが物議を醸している。新聞は「年輩層」の読者が多いので、そのニーズに配慮してのものだろう。商売の為に、馬鹿を演じているのだ。

性同一性障害は「障害」という位置付けで──つまり「盲目」「足が不自由」「鬱病」というのと同じ扱い。しかし「精神性の障害」は誤診の可能性が低からずあるし、不要な差別意識を廃する為にも正しい理解が必要だ。<だから、議論は当然「必要」だ。腫れ物には触らず───が、今も昔も多くの誤解、不幸を生んできた。

他者の作品(小説書きなら、他者の小説)に批評・指摘をする時、必要なのは『敬意』だ。これは、相手が大作家であろうと、小学生の新人小説書きであろうと変わらない。自分が何者であろうと変わらない。

「敬意」は、必ずしも「やさしさ」という形で出力されるとは限らない。厳しいことを書く場合も、それは当然ある。でも、敬意のない指摘・批評ってのは読んだら分かる。どんなに丁寧でどんなに物腰柔らかでも、それは上っ面の社交辞令。

ゴミ処理が「ビジネスになる」なら、ゴミ問題など発生していない(人は「利益」で動く)。道徳心に訴えかけて問題解決しよう──という姿勢は「甘い」が、しかし無意味とまでは言い切れない。エラソーなこと言ってるヤツいるけど、結局、本質的解決策は「ない」んだよ。

あらゆる社会問題には、「こうすれば良いのに」という道筋が一応ある。問題は、その為にどうやって人を動かすか? これに尽きるだろう。<つまり、政治の本質は「どういう風に『利』を説くか?」となる。

ミクロの人間関係に注視するあまり、マクロの人間関係を軽視し過ぎるのは良くない。無論、この「逆」もよろしくない。でも、一番最悪なのは「ミクロもマクロも軽視」だ。

創作のエネルギーというものは、確実にその人の文章から伝わる。「熱」のない人は、ブログの雑文でもTwitterの呟きでもヘロヘロだ(文章家に限らず)。そういう人達を見るにつけ、「一体何の為に創作をやっているのだろう?」と常々想う。

《一番付き合いたいのは『公務員』》 http://bit.ly/dxXThT ──「サラリーマン」って職業か?(公務員もリーマンだぞ)。とはいえ、そうした願望はとてもよく理解できる。…………余計なこと書かんとこ(苦笑)

《夫の年収、どのぐらいが理想?》 http://bit.ly/9s81WR ──「理想」なんだから、100億円とか言っとけよ、と。しかし……「妻の年収、どれぐらいが理想?」ってのはないんだな(笑)<言うまでもないが、男女賃金格差が是正されたなら、こういう向きは少なくなるだろう。

《サウス烏山商店街落談 平成の毒婦マチコ姉さん編「ツイッター」》 http://bit.ly/9vdKg4 ──そ、そう来ましたか。

「Twitterではカクテルパーティ(社交場)のようにふるまえ」か……西洋人の価値観を押しつけるな、と反論するのは……しかし「社交場に相応しくない」のかもな(苦笑)。ちなみに、カクテルパーティでは「政治の話題」「セックスの話題」「病気の話題」がタブーだ。

おっと、「誹謗もダメ」「噂話もダメ」だったね、カクテルパーティ。

「誹謗中傷」はもちろん醜いし、極力避けるべき。……でも、世間では「純粋な批評・批判」もまた、誹謗中傷だという風にカテゴライズされているよーな気配。こういう閉塞感溢れる空気がまた、文化大革命的でイヤなんだ。

「正面きっての批判」より、「陰での批判」の方が百万倍醜い。その醜悪さに気付いていないとすれば……いやぁ、幸せな人生ですな。「人を傷つけない」なんて大義名分、1分少々で粉々にしてやるぞ。

やっぱ「愛子サマ」なんだ(「スタージュン様」とか「鷲巣さま」と同列?)。普通に「愛子殿下」でいいんじゃねぇのか。“サマ付け”は逆に不敬な気がするんだよ、真面目なハナシ。

Twitterで一昨日ぐらいからちらほら見る「非実在青少年」──実在しない青少年ってどゆこと? 単に“フィクションのキャラ”というのでもないんだよな? 何にせよ語呂が悪い。「虚実の青」とかの方がカッコイイと思うんだぜ。

表現規制の議論は大昔からあるわけだけども、「キチガイ博士の癲癇踊り」なんて作品タイトルは明らかにマズイ、というコモンセンスはあると。その辺を逸脱すると、お上の規制以前に、社会的制裁があるだろう。

マンガやアニメ、ゲームなどに比べ、小説は比較的好き放題やらせて貰えるようで、それはまぁ有り難いことです。<同時に、これは大変屈辱的なことでもある。影響力の少ないメディアだから、お目こぼしされているだけって事だもの・・・・。



めらっさめらっさ。

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呼び方
皇族のみなさんの呼び方って難しいですよね。
ちなみに愛子さまの場合
「愛子内親王殿下」または「敬宮殿下」とお呼びするのが正しいはず。

なんかややこしすぎて私もうろ覚えです(笑)
響古 2010/03/11(Thu)01:35:43 編集
愛子内親王殿下
───まで行くと、さすがに堅苦しいですね。
「敬宮殿下」だと識別が困難ですし、うーん・・・

しかしまぁ、「様」というのにだけは
違和感があるんですよね。
クリントン大西 2010/03/11(Thu)05:09:07 編集
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