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クリントン大西の裏日記

2017

0724
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2010

0507

久々・・・・過ぎたかな?(4/18~最新分)

厳選Tweet集。日々、色んなことを呟いております。

※ブログ版過去ログの特色=注釈入り。オマケ入り。
※Twitter純正ログの特色=全部読める。リアルタイム。オマケなし。




hatake_04.jpg



















デジカメ写真整理中。10年前のデジカメで撮った写真、明らかに今携帯で撮ったものよりも画質がよい。画素数、今の携帯カメラの方が遥かに高いのに……技術も進歩してるハズなのに……やっぱ、レンズの差か?<でも、iPhoneのカメラはわりと良さそうなんだよなぁ。

早朝、ランニング中の人とたまにすれ違う。今朝は、中学生ぐらいの女の子(部活の自主トレだな)──メッチャ汗かいてる上、ブラジャーつけてない。ジョナサン並の紳士を気取るオジサンは、咄嗟に目を逸らし、財政危機に思いを馳せたりしました。

「書くまでもないTweet書くなよ!」と皆から思われているんだろうなぁ。常識的なことしか書いていないものな。

人は自分に向けられた悪口しか口にできない、か……これは正確じゃないな。悪口自体は創造できる。「自分が被った迫害の総量しか、憎悪として吐き出せない」だろう。世の聖人に迫害歴が目立つのは、憎悪が愛に変換可能だからかも知れない。<自分に向けられた愛が、憎悪に変わることも。

本格ミステリファンは、どこまでを「本格」と許容するのだろうか? いち推理小説書きとして大変関心のある部分。例えば、「うみねこのなく頃に」は本格だろうか

「庶民感覚が良い」──これ、いつ頃から常識化したんだろうな。

また、「庶民の視点が正しい」みたいな空気も若干ある。そんなモン、話の中身によるだろう。<新聞とか、テレビの悪影響だと思うが。

《多額の債務を抱えた日本経済》 http://bit.ly/cGEKK9 ──天下のエコノミストの「警告」なら、皆も聞いてくれたりするのかしら?

新聞購読の意義は、そのコンテンツ自体ではなく、「新聞に出た話題を知っている」というコミュニケーション・アイテムの要素が大きいっぽい。「今朝の新聞に一面で出てたな」「あ、読んだ読んだ」みたいな。<いや、これはもう「過去形」かしら。

《マーケティング的なるものは人々をインスパイアしない》 http://bit.ly/demhgM ──しかしまぁ、「自分を信じ切る」って凄く難しいんだけどね。ただの妄想厨だと、すぐガス欠するし。

例の引きこもり一家殺害事件。出たな、「社会が悪い」。ほんで次に一億総中流的なユートピア話を、あれこれ述べるわけだ。そうそう、何もかも社会が悪いよ。今朝、我が家のトイレットペーパーが切れていたのも、きっと社会のせいだ。

女の子って「か弱」かったのか。そりゃ初耳だ。

キャバクラもメイド喫茶も本質は似たようなもので、つまり客側に「騙されてあげる寛容さ」が求められる。わたしは非寛容なので一生無理。<ああいうサービスを楽しめる人ってのは、凄くやさしい人なんだと思うよ。

米軍基地は「迷惑施設」か・・・・まぁ本来、自分の国は「自国の軍隊」で守るのがフツーなんだよな。その点、日本は色々とフツーじゃないので、この種の議論が起こる。米軍基地撤退派は、当然憲法改正論者で、日本軍再編肯定なんだよね?(じゃないとスジが通らねぇ)

キャベツ高騰、とかに関する我が感想は「アホくせぇ」。日頃、もっとしょうもないモンに無駄ゼニ費やしてるじゃん。<貧乏人のわたしがサッパリ困っていないのに、一体誰が困っていると?

(電子出版)不正コピー問題の意外な解決策: たけくまメモ http://bit.ly/1X6sgI ──なるほど。それもアリか……。なんか、「世界でただ1つのシリアルナンバ入り」みたいでカッコイイし。

《ビジネス街も厳戒態勢=兵士ら増員、緊張高まる-タイ》 http://bit.ly/99Fimj ──akamiさんは大丈夫って言ってる。でもこういうの見ると、とりあえず行く気が激減するのも確か。危なくないかも知れないし、危ないかも知れない……なら、「行かない」というセーフティ。

子供が減っているのに、「教職員が足りない」とはこれいかに>http://bit.ly/cynTSJ

民主主義に必要な「人権」の維持──思うにこれは、法律家(弁護士など)に大変都合の良いコトなのかもな。色々考えたが、やはり「これ」を突き詰めると、最終的に『訴訟社会』となるわけで。

「人権は大事なもの!」だが……実在しないものをどこまで追い求めるか? ジレンマがある。例えば……殺人者と被害者の「生存権」には大きな格差が生じる。たとえ、殺人犯がその後死刑になったとしても同じ。被害者は、裁判もなしに殺されたのだから。

人権はあくまで“社会のルール”であり、天から予め与えられたものではない
。日本で言えば、日本政府が権力で可能な限り保障する、という程度のものだ。

「ンじゃ、何の為に人権はあるんだ?」───“みんなの為だ”と答える。つまり、社会全体の為だ。個人を「可能な限り」守るのも、全体の為。……だから、そこには限界がある。バランスが難しい。

そうしたことを踏まえるに──故・福田赳夫元首相(皆が知ってる方のオヤジさん)がかつて言った「人の命は地球より重い」は完全にナンセンス。右でも左でも、原理主義化すると恐い。

夫婦別姓は国を滅ぼす! とあるが……実は夫婦別姓には賛成だ。選択の余地ぐらいあっても良い。婚姻率が増すんじゃないか?(笑) 子供の姓は? 母親のでいいだろう。何しろ生むのは女だ。男なんて、ちょっと“汁”出すだけでしょ。

《吉野家が酷すぎる:ハムスター速報》 http://bit.ly/dgiBo0 ──安易な吉野家バッシングには与しない! と思った矢先にコレを見つけた。な、なるほど……本当にピンチなんだなぁ、吉野家。ガンガレ!

RT @toralu 一休さんの教えである「物事を一つの側面からだけ見てはいけない」という話…<まさにコレですね。

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しかし社民党って凄いな。もう与党なのに、「基地反対」連呼で実効代案ナシだものな。鳩山総理は、社民の誰かを沖縄基地問題専任大臣に任命してやるといいよ。

基地問題とかメンドクセーけど、特に実害のない圧倒多数の日本人は、どーとも思ってないんだろうな。やっぱ、人は利害でしか動かない(「プロ市民」の方々には、だから動くことによって得られる益がある)。

でもそれは近視眼的な利害観念で、沖縄基地問題は日本の防衛に関わることだから、最終的には一人一人の利害となる。広い視野での損得を、学校で教えてくれたりすると良いのにな(そういう教育は、残念ながら受けた憶えがないです)。

「へうげもの」をNHK大河に! と推す一部のファンあり。気持ちは非常に良く分かるのだが……"大金時殿"を天下のNHKで表現するのは至難の業かと(信長のアレはCGで乗り切る)

kintokidono.jpg













創作表現者は素直な感情を晒せ──というけども、それでは「芸」にならない。自然主義文学とやらで、作家の駄目人間ぷりを書いたら良かった、とかさ……わたしはああいうの、良くは感じんのだよ。作為なき芸が見たきゃ、赤ん坊の顔でも覗けば充分。

持論に沿った流れが出ると、「ほら正しかったでしょ」と言いたくなるのは人のサガ。……そこで、一旦立ち止まれるかどうかだな。偶然かも知れないし、ほかに理由があるのかも知れない、と。

深夜3時ごろ、バイクのような自転車と遭遇。後輪がメチャ太く、また装甲(?)で覆われてバイクにしか見えない。でも前輪は普通のチャリタイヤ。漕いでいるのはオジイサン。……何だったんでしょ?

人の話を聞かない者が、自分の話をしても人に聞いて貰えない──というのは誰もが知る常識。これをさらに一歩進めると、「自分が好きな話しか聞かない者は、同じ考えの人にしか話を聞いて貰えない」となる。

母の日フェアなぁ……母親がいない人間からすりゃ、居心地の悪い日だよ。父の日も同様。あるいは、墓参りでもしろってことか。

「二十面相の娘」といえば、「シャーロック・ホームズの娘」という作品もあったかな。あっちは海外の小説だが。モリアティの娘がホームズに復讐、みたいなパスティッシュもあったっけ。しかし、なんで「娘」なんだろうな? ホームズの子孫も女性だったし。

うむぅ。フォロー先にはミステリ系の人がわりと多いのだが、誰一人、今朝の毎日新聞でミスターペッツが登場したことに触れない。マイナーな話題だからか?

グローバル化は、世界の富の偏在が是正されるプロセスでもある── とは申せ、日本人のホンネは、「(例えば)中国とか東南アジアとの賃金格差が縮められてたまるか!」だ。既得権益は死守。だからグローバル化は悪だと言いたいが、そこまで正直に言うと非難されるので、あれこれ取り繕うわけ。

「大蔵省」という名は、701年・大宝律令制定時から続く、メチャクチャ由緒正しい省名だ(豊臣秀吉の時代で、既に「古の官名」)。それを「財務省」としたセンスには舌を巻く。明らかに前の方がカッコイイ。

混迷期に、神や仏が大安売り──というのは本当だな。宗教は、幻想のユートピアを提供する。共産主義、社会主義……言葉を換えて「一億総中流」「地域格差是正」「賃金格差是正」、これらも全て宗教みたいなモンだ。

エッチ・コンテンツと聞き、即座に「A-チンコテンツ」などと組み替えて一人悦に入る月曜日の午後。ふ、まだまだ衰えてはおらぬな的な。

女子高生総理誕生。「総理、財政赤字について何か」「ヤバイってぇー、もうどういったらいいのかマジヤバイ」「沖縄の基地移設について」「ヤバイ、もうヤバイ」「外国人参政権」「ヤバイよー、ホントヤバイ」……新政権、わりと順調。 #twnovel<これが何故かTwitter上で大受け。自分で書いといてナンだが、そこまで面白いとも思わん。フツーだ。

経済は専門家の領域。でも、その専門家(学者)の意見が激しく食い違っている。財政のハナシは、我々国民にとっても他人事ではない。だからトーシロなりに勉強したり、議論するのは正しい。

「電車内の化粧はなぜいけない?」──たまに蒸し返される話題。別にいけなくはない。ただ、わたしはそんな女とはクチを聞きたくない。それだけだ。<化粧をするわりに「美意識」がないな、ということで。

歩行者天国略してホコ天(ゴボ天みたい)。再開に向けどうのこうの。じゃ、靖国神社に通り魔が出現したら、あそこも閉鎖かな? ディズニーランドに現れても、やはり閉鎖か。イカスね。

尾辻秀久・参院自民党議員会長の主張は、どう聞いても社会主義っぽいのであるが、一方で右のヒトにも大人気。「社会主義系右派」というのもアリなの? いや、まぁ自民党の伝統的政策も、どちらかといえば社会主義寄りだったから、むしろこれで良いのかな。いや、良くねーんだけども

尾辻秀久議員会長続き。でもこの人は「消費税増税論者」で、つまり「高福祉高負担」を是としていると。それは筋が通っている。

検察審査会」って初めて聞いた。検察の調査について意見を述べる一般人チーム? でも、『不当な不起訴処分を抑制するため』の機能はあっても、『不当な起訴処分を抑制』とはならんのだな。

スーパーで、美形の奥さんが買い物をしていた。「ほう美形だな」などと思っていたら、なんか背中をポリポリ掻きだした。何故だ……何故笑えてしまうのだ。

創作に没頭するエネルギー源は、感情。その意味で自己暗示的な各種妄言も力となり得るも、創作者は同時に客観性を保持しなくてはならない。自己分裂しないよう頑張ろう。<「カンペキ」を目指し出したりすると、どうやら危険っぽいんだぜ?

沖縄の負担軽減の為にどうするか、という視点が欠けているんじゃないか……とは思わない。例えば自民党も、できる範囲での努力はしただろう。民主党はそれに輪をかけて頑張ろうとしたが、できなかったというだけの話。<しかし沖縄のあの「大運動」、ほかの日本の人達はどう思っているんだろうね。わたしは正直、あまり良い印象を持たなかった。気持ちは良く分かるけども、イメージが悪い。なんで米軍基地側にもシュプレヒコール飛ばさないの? とかね。あと、駐日米国大使館に詰めかけていないのも謎だ。叩いてもヤバくない相手にだけ元気なのは、鯨をどうこう言う連中と同じだな、と。

メロドラマには定番の流れがある。「道ならぬ恋」「道ならぬ行動」「誤解、すれ違い」>それを起因として人間関係破綻>ちりぢりになった人達が、それぞれ収まるところに収まる>それでも明日は来るさ!(微妙なハッピーエンド)

メロドラマの流れ自体はだいたい決まっているので、あとは「道ならぬ恋」をどれぐらい道から外すかとか、道ならぬ行動を以下略──といった『過激さ勝負』にある傾向あり。もちろん、流行も採り入れますよTwitterとかね

じゃあ「メロ」じゃないドラマは何だっつーと……そんなものは「ない」。どんな物語にも、ある程度のメロ要素はある。じゃなきゃ、つまんない。メロ要素を突き詰めたものが、メロドラマだ。

現行の光通信より高速の通信システムが、将来生まれる可能性はある。「光より早い=秒速30万km以上」という意味では勿論ない。ンなこと言い出したら電波だって光速じゃねえか。<だから、例えば月面への通信は、往復で約2秒ズレる(地球と月の距離は約30万km)。

ソフトバンクの「光の道」、なんだか経済産業省が言い出しそうなプランだ。計画が大規模でとても金がかかり、整備にも時間がかかる。投資分を回収しようと思ったら、もう陳腐化していました、といういつものオチが想起され、あまりよろしく聞こえない。

デフレFAQ(リフレ派版) http://bit.ly/1Gkw0T ──バーナンキの背理絶対定理のように語るのはどうなのか……「撤回したというのは英語の読めない池田の妄想です」って、わたしも該当原文読んだがな。スタグフレーションについての言及もないし……ま、まぁいいんですよ?

リフレ派の主張が正しいなら正しいで受け入れたいところだが、どうも何度読んでも納得いかねぇ。日本は無限に借金できるのか? それとも一度財政破綻した方が良いという意見なのか? 要するに社会主義政策ってことなのか。その辺だけでもハッキリさせて欲しいよな。馬鹿だから良く分からん。

例えば、リフレ派的には、どういう風に政府が動けば良いか? という具体的代案が欲しいね。規制をどういう風にするか、税制をどう変えるか、大きく言えば道州制とか? なんか色々あるじゃないですか。分かりやすくないと、その意見が自分にとって都合の良い人以外は動かないよな。

《『日本経済復活―一番簡単な方法』反響へのリプライ》 http://bit.ly/bat5qb ──リフレ派とヒトクチに言っても温度差が激しい。「0金利の解除条件を明確にし…」だが、国債の兼ね合いもあり、解除されてもされなくてもそんなには上がらない(上げようがない)かも。<経済の話をすると、どうも読者の食いつきが悪いわけだが(苦笑)・・・・・表現創作者がこの両ジャンルに疎すぎる、というのは致命的に問題だろうとも思っている。心理学やら形而上学を学ぶヒマがあるなら、まずこの2つを(実作者ならば)学んで欲しい。

Twitterは140文字制限で思ったことが書けない、という人がまま居るのでプチ驚く。わたし自身、足りないとは感じない。文字数と内容密度はだいたい感覚で分かる。最初から、それに収まる内容を書くだけ。ただ、アルファベットやURLが挟まると、たまに足りなくなるかも(微修正で済むが)。

……と、上の記事でギリギリ140文字。同じ140文字でも、英語より日本語の方がより多く書けるんじゃないの(内容にもよるか)。

大学は無意味な場所ではないが、大学に通う学生の多くは無為に時間を過ごしてるように観察される。本来、勉強する為に通う場所なのに、通うこと自体が目的化している。『大卒』と履歴書に書けるように。これもライセンス利権の一種か。

《徹底反証「日本は財政破綻しない論」に騙されるな》 http://bit.ly/dCobNg ──これは論調が落ち着いているし、良い「まとめ」だと思う。

「弱い」こと自体は悪ではない。ただし、弱さが悪を生むことはあり得る。

コーヒー党からブレンド茶党に鞍替え。

これだけ膨大なTLが並んでいるというのに、万博の話題がカケラも出て来ねぇ。やっぱりみんな、興味ないんですな。<一応「史上最大規模」なんだがね。

いや、「カケラも」は言い過ぎか。ちょっとは万博話題見つかった。ま、わたしは行列に並ぶという行為が人生ベスト5に入るぐらい嫌いなので、どこの国でやってようと興味は湧かないのだが……豪快に横入りする中華ピープルの傍若無人さだけ、ちょっと肉眼で見てみたいかも。

延々と推理小説を書いていて、ふと思ったこと。犯人が逆襲されて殺されるパターンって、意外に少ない。初期の作品でそれ関連のトリックがあり、古典化し過ぎてあまり使われなくなった、とかかな。<森博嗣は、わりとコレ多用してるな。

小説を一作書くと、絶対1つ2つ新しい日本語を(勝手に)作っているな、わたしは。もちろん「作っている」という確固たる自覚のもと、だが。

「日本語なんて新しく作れるのか?」──明治時代の文豪など、作りまくりだ。漢字は1文字ごとに意味・由来があるので、それを繋げてそれっぽく。字面や、読んだ時の響きで「よし」と思ったら使う感じ。

文章といえば……「うみねこのなく頃に」、文法的にはわりとガタガタ。“てにをは”も部分部分で崩壊寸前。でも面白い。それが『味』になっている。きっちり書きゃいいってモンじゃないんですよ。<『文法原理主義者』とでも言うべき人種が、まだまだ多い。別にいいんだけど・・・・・あれって、もしその人が「小説書き」なら、自分で自分の首を締めてるも同然なんだがな。

「どうでもいいんだけどさぁ……」「どうでもいいなら喋るな!」「どうでもいいけど喋る! オレに命令するな!」「ごめん」

「起業と経営は別物」……これは、小説書きにも言えるっぽいぞ。「作家になることと、作家を“やる”ことは別物」

なんだ、今「童貞」がブームなの? そのブームの先に、一体ナニを仕掛けているのか興味がある。

リバタリアン』って、なんかオバタリアンみたいな響き。

ローマは一日にして奈良県

我が家には座椅子がない。「えー、座椅子ないのぉ」というアシャー氏に「くっくくく、座椅子に頼るほど脆弱な腰ではなぁい!」──と、勢いづいていたのも今は昔。あ、明日、座椅子買いに行こう……ぐふっ。<とか言って、結局まだ買っていない。

Word大嫌いじゃあ~。作業を重ね、手動バックアップ(Ctrl+S)やるごとに重くなっていく。あれ、なんかそんな斬魄刀ありましたよね? まさに死神だぜMicrosoftめが。「アップルワークス」とかじゃ駄目ですか福ミスさん。いや、もういっそクラリスワー……

「有事の際、電子書籍は(電気がないから)役に立たない」か。まぁ有事の際には、のんびり本を読む余裕自体そもそもないだろうが……ポケット医学書とかは、紙媒体の方が「安全側」かも知れない。

呟きで、自説を支持する見解が多く見られるのは当然。だって、自分の気に入った人をフォローしてるんでしょ? ……という説を最近良く見かける。大分前、同じ事をわたしも書いた。──でもな、偏ったフォローしかできない人に、客観性など最初から望むべくもない。きっと、「偏りたい」んだろう。

子供は減ってるのに、大学は増え続けてるなんて、何だかおかしいね。<私立大学とすれば、明らかに経営センスが欠落している。

『世紀末リーダー伝たけし』の時代からそうだが、しまぶーのギャグは変にハイセンスなところがある。分からない人にはサッパリ分からない。まるで「ダウンタウン」のお笑いのようだ。

「ハイセンスが笑い」が良いとも悪いとも思わないが、個人的にはなるべく多くの人(マニアでない人含む)にウケたら良いなぁ、という考え。難しいんだよね、世代によってもポイントが違うし……泣かせるより、怒らせるより、笑わせることが一番難しい。

しかし一方、わたしは笑わせる小説は得意だが、泣かせる小説がニガテだ。お涙頂戴、読むのは大好きなんだが、書くのは大嫌い(笑)。やっぱ、嫌いなものは「得意」にならんな。

《普天間問題で鳩山首相を叩くのは間違ってる。悪いのは昭和天皇と自民党」…美味しんぼ作者・雁屋哲氏》 http://bit.ly/cpML7c ──論点がズレてるし、首相の「抑止力発言」はかなりマズかったが、今の叩かれ方も異常だとは思う。麻生の時みたいな。<この人もネットで良く叩かれてるなぁ。わたしは別に「叩く」気はないし、むしろ堂々と主張する人は好きだ。ただ、「あれ」を正論とは言い難い。

他人の愚痴なんて、聞いてると面白いけどな。そんなに皆、愚痴聞かされるの嫌い? わたしがTwitter好きな理由の1つは、皆の愚痴が頻繁に読めるからなんだが(笑)

日本人は自己アピール能力に劣るそうだ。無論個人差はあろうが、言えてるかもな。だって自己アピするヤツ=うざい、みたいな空気があるでしょ。そもそも能力を磨く土壌がないのだ。

Wordで小説書いてると、(口語で)「~してるんだ」「~してんだ」と書くたび、傍線が入ってウザったい。設定で消せるが、そうすると地の文がチェックできない罠。「~しているのだ」なんで喋るヤツ、名探偵だけですよワハハ。

《うみねこのなく頃に》──アシャー氏はワルギリアの豹変顔が恐いとか言ってたけども、あれはむしろ「不意打ちで吃驚する」かな。慣れると普通。でも、ラムダデルタの恐い顔は何度見ても恐い。作中最強の恐顔。



ライアーライアー


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