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クリントン大西の裏日記

2017

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2010

0608

ちょうど半月ぶり。(5/22~最新分)

厳選Tweet集。日々、色んなことを呟いております。性懲りもなく。

※ブログ版過去ログの特色=注釈入り。オマケ入り。
※Twitter純正ログの特色=全部読める。リアルタイム。オマケなし。




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わたしより貧乏でない、しかも健康な人が「貧乏なんです。生活保護を!」なんて言ってると思うと、確かに勤労意欲が失せるな。働かないで済むなら、わたしは全く働きませんよ。ボランティアも一切しねぇ!<・・・・と一応書いてはみたが、メチャクチャ暇ならボランティアの真似事ぐらいはするかも。ただし一人で。

軍隊は現状必要なものだし、無条件で「戦争反対!」とか言って満悦顔の偽善者も大嫌いだが───軍隊の存在や、戦争に対して何ら後ろめたいところがない、ってな人間ははっきり言って異常だ。その程度の“原罪意識”は、わたしも持ってるよ。<その上でわたしは「戦争反対」だ。正義の戦争など存在せん。

読書をサボる、とは妙な言い分。例えば、マンガは義務で読むものか? 楽しいから読むのだ。楽しくないのに読むなんて、ちょっとオカシイぞ──と、周囲の誰もつっこまないのだろうか。<例えば世間的に「本を読む=賢い」ではなく「=馬鹿」だったら読まないの? とかね。

素朴な疑問なんだが、「失業率」ってどうやって調べるんだろうな? 税金もまともに払ってないような仕事、結構知ってるんだが。ああいうのは当然カウントされないんでしょ。<ヤクザだけじゃない。

“メイド・イン・俺”という表現をしばしば見かける。「inじゃなく、byでは?」だが、まぁ市民権を得たモンの勝ちという事で。ポエットとか今どき口走ったが最後、ポエマー達から袋叩きに遭うらしいしな!

相続税(通称:死亡税)は、生前相続(近親贈与)を大幅減税するという自民党のアイディアが良さそう。財産を「納税させる」という発想から、「使わせる」という発想への切り替え。

「荒川アンダーザブリッジ」アニメ観る。ほ、「星」の声が銀さん?(銀魂) ……もうアレ、単に星のマスクかぶった銀さんだよ。何やってんですか銀さん、こんな橋の下で?



結局のところ、「保守的=しがらみが多い」という事か。政治家や企業に限らず、個人もそう。長く生きるほどに、しがらみは増えていく。だから、一般論として老人ほど保守的になる。<個人差は度外視での話ね、もちろん。

「賢い人」ほど、失敗を畏れているように観察される(TLなどを見ても)。だから慎重で、慎重で、慎重で……結局、当たり障りのない事しか書けない、言えない、残せないと。人間は動物なんだから、動いてナンボ。何事も「過ぎる」とロクなことがない。

逆に、なーんも考えずにひたすら動きまくるというのもダメで、これはわざわざ言うまでもない。……でも、今どきそんな猪突猛進馬鹿がいるか? といえば、いないよなぁ。そっちに偏る心配は、さしあたりしなくても良さそう。

日本の葬式費用231万円、アメリカ44万、イギリス12万…… ね。ガンジス川に流すだけ、とかだと楽で良いのだが。<少なくともわたしは、自分が死んでも葬式なんてやって欲しくない。念仏坊主や葬式業者に一銭も払って欲しくないし、自分が死んだ程度の事で、皆の時間を潰したくもない。墓もいらない。死体の処理だけ、面倒だろうけども1つお願いします・・・・という感じ。

同人誌って、制作から小売りまで(場合によっては印刷も)全部自前というのが凄いな。小説は知らないが、マンガの場合「プロになるより収入が良い」という理由で同人誌専門に描いている人もいる(まぁ、『中抜き』ないからね……)。

「福ミス」、第3回の応募数すっ飛ばして第4回募集開始。次回も開催されるようで安心した反面、「あの記事5/21付けになってるけど、23日に例の記事書いた時には載ってなかったんだぜ?」……というのはヒミツだ! #hukumys

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わたしは曖昧なことが嫌いだ。特に「世の中、白と黒で割り切れるほど単純ではない」という類の“正論”が大嫌い。確かに、その物言い自体は正しい。反論の余地がないぐらい正しい。でも、それを盾に自らの曖昧発言を正当化するような奴を見ると、反射的に叩き潰したくなる。

“エライ人”が言ったってだけで感銘を受けるその「単純さ」は、しかしあまり責めたくない。権威とはそういうものだし……そのシステムが、結構社会の役に立っているからだ。<逆に「エライ人が言ったってだけで反撥する」という単純さもある。

テストの点数自慢するような奴、昔は確実に「はみご」だったけどなぁ。時代も変わったもんです。<絶対イジメられるよ、そんな奴。

マクロの話が低俗で、ミクロの話が高尚──みたいな通念も、一種のバイアス。自覚があって敢えてやってるってンなら、それでも良いけど。

アメリカが日本を操作している、というのは妄想。“影響力”はあるだろうが、操作などできない。もし操作できたなら、もうちょいマシな『運営』をするだろう。

「バイアス」って流行語、わたしも意識的に使うことがあるけども、実はキライだ。それを言うだけで、書くだけで、何となく「自分はバイアスを克服しています」的な雰囲気。言語ってのは難しいね。

別に民主党に恨みはないんだが……すまん、笑ってしまった
《スペランカー三宅幸子》



NHKなぁ。昔一度だけ来たな。TVゲーム用に10インチテレビがあった頃。アンテナ繋がってなくても設備はあるから払え、とかいうから「じゃあ今からテレビぶっ壊します」と答え、100均で買ったハンマー出したら帰った。<よい子のみんな! NHKの受信料はちゃんと払おうネ!

シェイクスピア曰く「世界は舞台。人はみな役者」だが……いつになったら終わるんだ、この下らん劇。

幼児の身体にリードつけて散歩しているお母様を目撃。わたしは思わず顔を逸らし、口を押さえた(爆笑我慢)。……まぁアレね、便利で合理的なんですが、どう見ても「犬の散歩」になってるから。これも「慣れ」の問題か? 見慣れたら、このどうしようもない違和感は消えてくれるのか?<心配なのは分かるが、あーんまり過保護にすると、後々しんどいと思うんだ。いや、その子が。

『携帯電話しながら運転』は、厳罰化しても減らすのが難しいと思う。飲酒運転は血中アルコール度を調べれば一発で分かるが、「運転中、携帯電話を操作していたか」というのは立証がスゲー難しいから。

たとえ事故の1分前にメール送信した記録があっても「その時は車を停めていました」と言われればそれまで。現行犯以外での立証はほぼ不可能と言って良い(いや、現行犯さえ、水掛け論になると難しいか)。<アメリカみたく、日本の警察官も帽子に常時カメラ設置の時代が来そう。

阿吽の呼吸とか恋愛の機微──これらは“教えこまれたモノ”で、一種の集団幻想。互いに「分かったつもりになる」という、場合によってはヤバイもの。相手に何かを伝えるには、言葉で表すしか方法はない。それも、なるべく具体的に。

でも具体的、直接的伝達ってのは、言葉を選ばないとひどく下品になる。時として「遠回し」「迂遠」なやり方も必要。だから、先の“教えこまれた幻想”も、それなりに存在意義がある。

デフレの定義って、ちゃんと説明できる奴どれぐらいいるのかな、と。辞書的には「物価が持続的に下落していく経済現象」であるが、一方で「良いデフレ論」なんてのもあり、結構複雑だ。また、経営合理化などによる値下げは、貨幣価値増大と必ずしもイコールにはならない。<だから、「ユニクロがデフレを招いた」とか言うのは完全にナンセンス。

人は、誰でも他人から好かれたい。当たり前だ。でもわたしは、自分を曲げてまで相手に好かれようとは思わない。そんな事をするぐらいなら、嫌ってくれて大いに結構だ。

星新一はラノベかな。コナンドイルもラノベかも。ミゲル・デ・セルバンテスも、穿って見ればかなりラノベ。<太宰治もラノベかなぁ。

コンピュータRPGは元々「TRPG」から派生したもので、原意は「役割を演じる遊び」。ストーリーは必要だが、ソレが主役ではない。

ネットを使った世論調査の欠陥は、(現時点で)参加者層の年代が偏っていること。基本的に「能動参加」であること(問題意識を持つ人ほど参加率が高い。これも偏り)。そして、「新聞やテレビは信用できない」という意識の反作用で、ネット情報には比較的信頼を寄せがちであること。

「ネット情報には比較的信頼を寄せがち」─────といっても、様々な方向の意見があるので、当然その辺は個人個人が取捨選択、比較検討できる。ただし、そこまでする人は普通あまりいない。新聞やテレビ同様、ネットも「恣意的メディア」となり得るわけだ。

Yahoo!などのネット世論調査は、新聞の世論調査よりはまだしも正確だと思っているが、いずれにせよ「誤差」は大きい。どれぐらい多くの人がそう思っているか、なんて、実は大した指標と成り得ない。問題の本質を知るには、観察と思索を重ねるほかない。<「謙虚さ」と「無思考」は同じではないよ。

あらゆる行動には、メリットとデメリットが混在する。被るデメリットより享受するメリットの方が大きければGO! とかね。だから、何か新しい提案がある時、メリットばかり過剰広告するような連中は信用するに足らない。<「福祉充実!」とか「地方活性!」────呪文を唱えるだけなら簡単だ。

資金需要がない時無理に「量的緩和」をやると、資金が海外に流出してバブルを引き起こす──常識的に考えると「こう」だが、たぶんリフレ派と呼ばれる人達は別の意見を持っているのだろう。そういう話もしてくれたらいいのに。

職場でイジメられ気味な人がいた(どこにでも一人はいる)。──その人が仮眠室に『人間関係が良くなる!』みたいな本を置き忘れていたのを見て、「あ。もうちょっと優しくしよう」と。前を向いて足掻いている人間を、嘲笑ったりするのは良くない。<人付き合い、苦手な人は本当に苦手。「できる人」には、この辛さは分からないだろう。何しろ、どう努力していいかすら分からないのだから。

NHKは過去の良質なコンテンツを大量保持しているが、それを活かせているとはちょっと言い難い。一方Amazonやgoogleは、コンテンツ・出版ノウハウ蓄積など殆どない企業だが、電子出版の覇を競っている。「財産」にアグラをかける時代じゃないんだな。

「Togetterが悪くなっている」というTLを幾つか拾う。元々利用していないので個人的には関係ないが……イヤなら見なきゃいい、だ。わたしは自分の呟きがどのよーに「切り貼り」されようと、まったく構わん。他人の編集が加わった時点で、それらはもうわたしの『作』ではない。<どんなに便利な道具も使いよう。

例えば「痛いニュース」とか、2ちゃんの書き込みをまとめたような場所がある。あれは、ソースが2ちゃんで、『作者』はそこの運営者。福ミス受賞作『玻璃の家』で言うなら、作者は松寛さん。ソースは巻末の膨大な関連文献・論文となる。

「そうした“編集”が、ソース元の意図を損なう畏れがある」──それは当たり前。新聞だって、良くやっているじゃないの。元記事を、勝手に編集したりする。それで記事を書いた人から抗議が来ても、「ウチの方針ですから」でピシャリだ。<特に、著名人への「電話インタビュー」などメチャクチャ。

イスラエルによるガザ支援船団急襲は本当にメチャクチャな話だけども、日本はアメリカと同盟関係にあるから、つまり「友達の友達」だ。

「オトコの娘(コ)? なんだそりゃ!?」「……昔、『ストップ!ひばりくん!!』というパイオニア的作品があったことを知っているかね」<ニューハーフという言葉が出だした頃、だったのかな?



シグルイといえばちゅぱ衛門だ。

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政府でも企業でも、そこのトップが頭を下げたり辞任したり「全てわたしの責任です」などと言うのは“潔さアピール”であって、本質的な問題解決行動ではない。茶番だが……この茶番で納得しちゃう人が一定数いるので、内心バカバカしいと思いながら今も続けられている。<なまじ効果があるから厄介なんだよな。

「日本はアメリカの属国」という認識は、状況的に真である。また、その状態がわりとラクチンで心地よいのも事実(不愉快だったら隷属に甘んじない)。そこからの“独立”を志向するとして、皆に「誇りを持て」というだけでは足りない。「独立した方が何かとトクだ」という風に説くべき。

沖縄在住の方々には大変申し訳ないが、「内地の人」にとって沖縄基地は遥か遠い問題。もっとシビアな事を言えば、今回の“騒動”で、観光地としての沖縄のイメージも下がった。基地問題に絡み、政府から様々な形で金が流れている事も広く知られた。鳩山政権の「迷走」だけが混乱の原因ではない。<はっきり言って、沖縄の世間的イメージは下がった。「そんな理不尽な!」と思うかも知れないが・・・・・。わたしにしても、「一度は遊びに行きたい」という意欲がやや低下した感はある。「内地の人を憎んでいる────かも知れない人達の住む島へ、率先してバカンスに行きたい」・・・・・あんまりそういう思考にはならんでしょ?

海外ドラマはたまに観るのに、日本のドラマは殆ど観ない。何故だろう? いやまぁ単純に面白くないからだけども、何故、面白く感じないのか。吹き替えとか字幕より、ネイティヴで台詞とかが構成されている分、日本ドラマの方が有利なのに。

──というような疑問をずっと抱いている。それらしい理由は幾らかある。日本は演技を学ぶ専門的な機関がない。そもそもキャスト、スタッフの報酬が安い(だから才能が集まらない)。「質が悪い>客離れ>金にならない」の悪循環に陥っている、など。

でも、それらは決定的な理由じゃない気もするんだよなぁ。もっとわたしの知らない、構造的な問題があるんじゃないか。<なまじ状況設定が身近だからこそ、アラが目につくんじゃ? という意見あり。うーん・・・・・難しいな。

《ソフトヤミ金が暗躍 「脅さず年利80%」》 http://bit.ly/9gRD7J ──なんかソフトSMみたいですよね。<わたしは大阪人なわけだけども、大阪(特に大阪市内)の闇金問題はかなり深刻。橋下府知事がんばって!

失敗したなぁ~と思うことはしょっちゅうだが、それを「無かった事」にはしない。今日の日記もどちらかといえば失敗気味だが、それでも出す。衆目に晒す。恥さらしと自己満足は違う。恥さらしを畏れることが自己満足を生むのだ。<きうりさんが、下書き状態の小説をそのままブログにアップする「実験」をしているけども、あれもまた1つのやり方だと思う。「不完全な状態の自作を出すなんて信じられない!」─────なんて言う奴の完成品も、もったい付けたワリにどーって事なかったりするしな

今の自動車は基本的にフロントエンジン、つまり動力が前に積まれている。リアエンジン車はバス、トラック、ポルシェとかを除いて殆どない。リアエンジンはもう充分、というわけだ(略してリア充)

「いやギャグっすよぉ~マジになるのってカッコ悪いじゃないっすかぁ~スルースキルないなぁ~エヘラエヘラ」──ネットでも身近な日常でもまま散見される人種。こういう手合いは好きだ。遠慮しなくて良いから。<こういう人は、わたしの傍に近づかない方が安全だ。メチャクチャ大人げない大人も、世の中にはいるんですよ?

「ビッチギャル」という言葉がある。何と現役の単語だ。要するにケバい系の女子を指すわけだが──ポジティブな感じで使われているのに驚く。B系とか言っちゃったりして。そもそもギャルって言葉が70年代って感じなんだが。知らない間に宇宙が一巡したんだろうか。<ビッチギャルはさておき、「ギャル」は確かにそこらでよく耳にする。

投稿した小説の内容を思い出しては「あそこを直せば良かった」「今回もダメだ」的気分に陥るが、再読してみると一転「なんだ面白いじゃん無問題!」的な気分にもなる。でも誤字脱字を発見してうああああああ……そんな訳で、ここ数日文章に力が入らない。すかすか。<後で気づいたが、この症状は「スランプ」だ。久々に来たので、その感覚を忘れていた。

スターバックスを、オートバックスの類似店だと思っていた時期がわたしにもありました。「ガンダム>ガンガル」みたいな。

社会主義政策がここ数年大流行しているが、「我々は社会主義です」とまではさすがに言わない。ウケが悪いからだろう。別に社会主義者であっても構わないと思うが(思想の自由)……偽装するのはちょっとなぁ、と。

タブレット(Tablet)は“Table”に縮小辞を添えた言葉。本来は携帯可能な粘土板、石版を指した。古代人が持ち歩いていたものを、ほんの少し進化させたのがiPadというわけ。<古代人が持っている方のタブレットは、バッテリー切れがない分、現代のものより格段に優れていると言えよう!

増えるワカメ(乾燥ワカメ)ってさ……そのままカリカリ食べて水とか飲んだら、胃の中でエライコトになるような気がしてきた。<本当に、かなりマズイ事になるようです。

部屋の中に、シャレにならん大きさのスズメバチ侵入。平凡な日常から一気にバトルモードへ。スーパーで買ってきた虫コロリアースにて、先ほど駆除なう。「即効性、致死効果に優れた~」とあるが、1分ぐらい大暴れしてたぞ。いやぁ~、焦った。

しかし……一体どこから侵入したんだ? 室内で蜂と戦うなんて、生まれて初めてだ。<洗濯物混入説が有力。小学校の教室に、スズメが乱入したことはあったが・・・・。

シャーロック・ホームズのパスティーシュ作品リストを眺め中。我ながら、結構読んでるなぁと。『シャーロック・ホームズの愛弟子』シリーズは、最初の一作目が最高峰で、後になるほど詰まらなくなる(あれは一発ネタで良かったなぁ)。



Lzhファイル、とうとう絶滅ですか。昔はzipよりこちらの圧縮形式の方が多かった。最近は圧縮自体殆どしない。複数のファイルが纏められるのは良いのだけども、コピーエラーが起こったら全滅だからね。

物語を創るのは読者でも、編集者でも、世論でも、評論家でもない。作家だ。だから、作品の全責任は作家だけが背負う。<・・・・「べき」なのだが、実際にはそうじゃない。創作者側が、そうした構造に甘えているような向きも若干。

……なるほど。確かに RT @elm200 日本じゃ「政治について考える人」=怖い人、「宗教について考える人」=危ない人、「文化について考える人」=奇特な人、という認識だから、一向に真面目な議論が育たないよな。欧米人から見れば「価値観も教養もない連中」そのものでしょ、日本人は<特に最後の部分はやや極論に過ぎるけども、そう間違った主張ではない。個人的には・・・・・この「ノンポリ症候群」は、過去の学生運動ブームの反作用かな? と考えている。

「デフレスパイラル」っていうほど、物価が下がり続けている印象はない。というより、ここ20年ほど物価は安定している。デフレ問題って、ホントに存在するのか?

《電撃大賞候補作品、『バカとテストと召還獣』のパクリ疑惑で絶版》 http://bit.ly/debR3p ──パクられ元の作品がよっぽどマイナーだったんだなそりゃ仕方ないや、と思いきや、めっちゃメジャーな作品らしく二重に笑った。これ、多少のパクリじゃバレんな、ぶっちゃけ。<正直、パクるほどオイシイ文章か? とは少し思いましたよ? どうせなら、もうちょい上等な感じのヤツをバレないようにパクれば良かったのにね。しかも、後から「パクリだ」と言われても躱せるように、きっちり著作権切れの作品ばかりチョイスして。

「遺言書キット」というのには感心した。素晴らしい着眼点だな。



おならプー

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